レイクの過払い金請求の体験談をご紹介!

レイクの過払い金請求の体験談をご紹介! 過払い金の知識

「レイクへの過払い金請求は厳しいの?」

「レイクの過払い金請求にはどのような体験談があるの?」

レイクへはじめて過払い金請求する方だと、厳しさや体験談が気になるでしょう。今回はレイクの過払い金に関する体験談をご紹介します。

レイクへの過払い金請求の対象となる人もあわせて解説しますので、気になる方はご参考になさってください。

【今回の記事で分かること】

  • 2022年もレイクの過払い金請求は厳しい可能性あり
  • 和解は8割、訴訟は満額+5%の利息が回収の目安
  • レイクより分断を主張される場合あり
  • 訴訟となっても第1回口頭弁論で和解する場合あり
  • レイクへの過払い金請求の対象となる人
  • 過払い金が戻ってくるまでの期間や流れ

レイクの過払い金請求は難しい?最新情報

レイクの過払い金請求は2022年も厳しいことが予想されます。レイクの業績を圧迫する過払い金返還実績がなかなか減らないからです。

レイクへの過払い金請求は新生銀行グループの新生フィナンシャル株式会社に行います。

新生フィナンシャル株式会社の過払い金返還実績(利息返還実績)をご覧ください。

【四半期推移の過払い金返還実績*】

四半期過払い金返還実績
2020年7~9月10億7000万円
2020年10~12月10億7000万円
2021年1~3月10億6000万円
2021年4~6月10億6000万円
2021年7~9月10億5000万円
2021年10~12月10億5000万円
2022年1~3月10億4000万円
2022年4~6月10億3000万円

※参照:https://www.shinseibank.com/corporate/ir/quarterly_results/

2020年7~9月から比べると、新生フィナンシャル株式会社の過払い金返還実績は減少傾向にありますが緩やかです。

新生フィナンシャル株式会社としては過払い金の返金はなるべく抑えたいと考えるでしょう。

レイクの過払い金請求の体験談をご紹介!

次からは、レイクの過払い金請求に関する体験談をご紹介します。

【体験談の要約】

  • 8割以上の過払い金は提訴が必要と言われた
  • 分断を主張された
  • 満額は弁護士か司法書士を通せと言われた
  • 第1回口頭弁論で訴訟内和解しました

それぞれの体験談について詳しくは以下をご覧ください。

8割以上の過払い金は提訴が必要と言われた

以下はレイクより「8割以上の過払い金は提訴が必要と言われた」といった体験談です。

Q.レイクで過払い金請求の為、電話をしたところ「書面を送って下さい」とのことでした。
のち、担当者から電話がかかってくるそうなんですが…このやり方で過払い請求成功した方いらっしゃいますか?

A.請求書のレベルでは、自分の場合、元金の8割まででした。
それ以上は、担当者からも言われましたが、「提訴でお願いします」と丁寧に、お願いされました。
特に、争点なく提訴すれば、満額以上はほぼ、確定で、後は、担当者で、利息といつ支払うのやりとりで、「和解に代わる決定」で終わりです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1048831100

レイクとの和解により解決した場合は、8割の過払い金が期待できます。発生していた過払い金が100万円だった場合、80万円の返金となる計算です。

満額+5%の利息を取り戻したいときは、体験談にある通り、提訴が必要となるでしょう。

しかし、一般の方がレイク相手に提訴するのは難しいかと思います。提訴により8割以上取り戻したいときは、専門知識を持つ司法書士または弁護士に手続きを依頼したほうがよいでしょう。

ただし、司法書士または弁護士に依頼したときは事務所への費用が発生しますので、どのくらいの費用がかかるのか確認することをおすすめします。

分断を主張された

以下はレイクへ過払い金返還請求書を送付したら「分断を主張された」といった体験談です。

Q.先日レイクに対し、過払い金返還請求書を送りました。
私が計算ソフトで計算した結果、178万円あったのですが、レイク側の言い分は契約の切り替えで一部時効とのこと。結果36万円しか返金出来ないと言われました。
一連契約を主張しましたが、あくまで分断を主張してきましたので、提訴に移そうと思います。
争点は分断か否かでしょうが、単に相手は悪あがきしてこちらの様子を伺っているだけですよね?

A.駄目もとですよ。
178万円と36万円では偉い違いです。
裁判官がなんと言うかですが、178万円だと簡易裁判所ではなくて地方裁判所になります。
訴訟費用(印紙代)18000円ぐらいかかってしまいそうですけど、私ならやってみます。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1326660458

体験談にある通り、過払い金請求時にレイクより分断を主張される可能性があります。時効を判断するときに生じるのが、取引が一連なのか分断なのかといった問題です。

たとえばA社より以下の取引を行ったと仮定します。

【A社との取引一例】

1回目の取引2006年3月1日、年29.2%の利息で100万円借入し、2007年12月1日に完済した
2回目の取引2008年4月1日、年15%の利息で100万円借入し、2013年12月1日に完済した
現在の日付2022年8月16日

借入額100万円の場合、法定内の利息は年15%となるため、1回目の取引では過払い金が発生しています。2回目の取引は法定内の利息となるため過払い金は発生していません。

過払い金請求の時効は最後の取引より10年です。

1回目と2回目の取引が分断とみなされた場合、1回目の取引については時効が成立しています。完済した2007年12月1日より時効期間のカウントがスタートしてから、すでに10年以上経過しているからです。

しかし、1回目と2回目の取引が一連とみなされた場合、時効期間のカウントは2013年12月1日よりスタートします。時効成立は10年後となる2023年12月1日です。

満額は弁護士か司法書士を通せと言われた

以下はレイクより「満額取り戻したいなら弁護士か司法書士を通せと言われた」といった体験談です。

Q.レイクに対して過払い請求をされた方に質問です。
当方、引き直し計算で30万ほど(金利5%を含む)の過払い金がありました。
和解交渉をせずにいきなり訴訟をして、満額返還の方向でやりたいとおもっているのですが、
レイク側から激しい抵抗を受けたりした方いらっしゃいますか?

A.私は訴訟前に連絡をして、男の方の言われ方に傷ついて【自分ではこれ以上は無理と思ってしまいました】
レイクは初め対応してくれた女性は丁寧でしたが、担当者が代わって~弁護士か司法書士を通せといわれました。
司法書士に依頼して過払い10万円返していただき、司法書士の手数料は4万円でした。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1025064395

体験談により一般の方がレイク連絡しても満額取り戻すのは難しいことが分かりました。

また、体験談には戻ってきた過払い金10万円に対し、司法書士費用は4万円とあります。差し引き6万円の経済的な利益を得た計算です。司法書士によっては以下の費用で過払い金請求を依頼できます。

【過払い金費用の目安*】

初期費用(相談料+着手金)なし
基本報酬2万円
報酬金和解の場合は20%/訴訟の場合は25%

※司法書士事務所によって費用は異なります。

訴訟により戻ってきた過払い金が10万円だった場合、「初期費用0円+基本報酬2万円+報酬金2万5000円=4万5000円」となる計算です。体験談での司法書士費用4万円はほぼ相場の範囲と判断してよいでしょう。

第1回口頭弁論で訴訟内和解しました

以下はレイクへ過払い金返還訴訟を起こしたら「第1回口頭弁論で和解した」といった体験談です。

Q.レイク過払い請求…
その後です
19日が二回期日なのに答弁書も準備書面も未だ未達…
連絡もない
前回は一週間前に送達されたのに遅い!
※対レイク訴訟の近況及び情報が有ればお願いします

A.私の場合は、入金された日付ベースで言うと下記の金額だったのですが、
過払い元金(\381,085)+5%の利息(\32,454)
⇒請求金額\413,539

①2010年11月10日訴訟提起

②2010年11月24日1回目の交渉

8割で何とか・・と言われ、判決もらうぞと言って拒否。
その際に、最低条件は\413,000(入金日は1/15まで)と伝える。

③同日(②の電話を切った10分後)

上の物に了解をもらいましたので訴訟内和解をとの事。

④2010年12月7日 第1回口頭弁論にて訴訟内和解

こんな流れでしたよ♪

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1153896751

過払い金を訴訟で取り戻すときに行われるのが口頭弁論です。口頭弁論とは裁判所の法廷で双方の言い分を口頭で聞く訴訟上の手続きを言います。

口頭弁論は必要に応じて何度でも開催されるため、回数が多くなるほど解決までの期間が長くなりやすいです。口頭弁論の回数が多くなりやすいのが、時効期間のカウントがいつスタートしたのか、取引が一連なのか分断なのかなどが争点になったときです。

レイクの体験談には「第1回口頭弁論で和解した」とあるため、訴訟時の争点がなければ比較的早めに完了する可能性があります。

ただし、体験談にある通り、レイクは訴訟提起時に8割での和解を求めてくる可能性があります。満額+5%の利息を取り戻したいときは拒否して判決をもらうとよいでしょう。

レイクの過払い金請求の体験談の特徴

レイクの過払い金請求に関する体験談により以下の特徴が分かりました。

【レイクの過払い金請求の特徴】

  • 交渉時は8割での和解を求めてくる可能性あり
  • 訴訟を起こすと満額+5%の利息を取り戻せる可能性あり
  • 借入・返済を繰り返している方は取引の分断を主張される可能性あり
  • 訴訟となっても第1回口頭弁論で和解する可能性あり

8割で納得できる方は和解交渉での解決、8割だと納得できない方は訴訟での解決を目指すとよいでしょう。

体験談からわかるレイクの過払い金請求のリスク

レイクの過払い金請求に関する体験談により以下のリスクが分かりました。

【レイクへの過払い金請求のリスク】

  • 請求書のレベルだと戻ってくる過払い金は8割まで
  • 満額取り戻したいときは態度が変わり、弁護士か司法書士を通せと言われる
  • 分断とみなされると過払い金が戻らない可能性あり

それぞれのリスクについて詳しくは以下の通りです。

請求書のレベルだと戻ってくる過払い金は8割まで

レイクより払いすぎた利息を取り戻したいときは、過払い金返還請求書を送付します。しかし、体験談にある通り、請求書レベルだと発生している過払い金のうち、8割までしか戻ってこないリスクが生じます。

和解だと7割とされるアコムやプロミスと比べると、比較的多めの過払い金を回収しやすいですが、レイクより請求書レベルで満額取り戻すのは難しいです。訴訟だと満額+5%の利息が期待できますが、専門家である司法書士または弁護士の知識と経験が求められるでしょう。

満額取り戻したいときは態度が変わり、弁護士か司法書士を通せと言われる

レイクの体験談には最初の頃は丁寧な対応が受けられたが、満額を要求すると担当者が代わり、弁護士か司法書士を通せと言われたとあります。レイクへ満額を要求したときは担当者も態度も変わり、厳しくなるリスクが生じるでしょう。

専門知識のない一般の方がレイクと交渉すると舐められる可能性があります。満額を求めた際、レイクが司法書士か弁護士を通せと要求しているのなら、その要求通りにするとよいでしょう。

分断とみなされると過払い金が戻らない可能性あり

1回目の取引(法定外の利息で借入/過払い金の発生あり)と2回目の取引(法定内の利息で借入/過払い金の発生なし)を行ったと仮定します。

それぞれの取引期間が短い場合は、一連した取引とみなされやすいです。2回目が最後の取引となった場合、その2回目の取引を完済してから10年以内で時効が成立していなければ、1回目の取引で生じた過払い金が戻ってくるでしょう。

しかし、1回目から2回目までの取引期間が1年以上空いている場合は、分断とみなされやすいです。2回目の取引を完済してから10年以内であっても、1回目の取引を完済してから10年以上過ぎている場合は、時効成立により過払い金が1円も戻らないリスクが生じます。

一連の取引なのか、分断の取引なのか、判断が難しいときは司法書士または弁護士への相談がおすすめです。

レイクの過払い金はいくら戻る?

事務所によってはレイクの過払い金発生金額や過払い金返還率について公式HPで公開しています。体験談の他、事務所が提供するデータも参考にしたいという方は以下をご覧ください。

レイクの過払い金発生金額

中央事務所の公式HPによると、レイクの過払い金発生金額は平均約116万円です。(2019年3月2日時点)

平均約116万円はレイクへの過払い金請求を中央事務所に依頼した40614名のデータです。あくまでも事務所による平均のデータとなりますが、多くの依頼者で100万円以上の過払い金が発生しています。

ただし、過払い金の発生金額はその人の取引状況などによって変わりますので、過払い金がいくら発生しているのか知りたいときは中央事務所の無料診断を受けるとよいでしょう。

その他、カードごとの過払い金発生金額について詳しくは中央事務所の公式HPをご覧ください。

クレジットカードの過払い金発生額を紹介!リボ払いに注意|過払い金請求は【司法書士法人 中央事務所】
クレジットカードの借入においても過払金は発生します。過払い金請求でよくある失敗を避けて、確実にすばやく過払い金を取り戻しましょう。リボ払いを使っていた場合、過払い金が多くなる可能性も!過払い金請求の流れや、基礎知識を詳しくご紹介いたします。

レイクの過払い金返還率

杉山事務所の公式HPによると、レイクの過払い金返還率は和解で8割、訴訟で10割(満額)が目安です。杉山事務所のデータと体験談での過払い金返還率は合致しています。ただし、人によって過払い金返還率が異なります。

レイクよりなるべく多くの過払い金を取り戻したいときは交渉力が求められるでしょう。自身でレイク相手に交渉するのは厳しいでしょうから、十分な交渉力が期待できる司法書士や弁護士への依頼がおすすめです。過払い金請求を得意とする司法書士や弁護士であれば、交渉時も訴訟時も頼りになる存在となるでしょう。

レイクの過払い金請求は自分でできる?

レイクへの過払い金請求は自分でも行えます。しかし、レイクより取引履歴を取り寄せてから、利息制限法に基づいた引き直し計算を行わないといけません。過払い金がいくら発生しているのか、調べるために必要となるのが引き直し計算です。

引き直し計算に間違いがあると、戻ってくるはずの過払い金が減る恐れがあります。レイクより過払い金の返金を断られる恐れもあるため、専門家である司法書士や弁護士に引き直し計算してもらったほうがよいでしょう。

過払い金請求実績の豊富な中央事務所

中央事務所とは、過払い金など借金問題に特化した司法書士事務所です。比較的新しい事務所ですが、テレビやラジオで聞くことが増え認知度が一気に高くなりました。過払い金や借金に特化しているため、初期費用や着手金、相談料が無料なほか、家族にもバレないようプライバシー管理は厳重です。

司法書士法人中央事務所

信頼のできる中央事務所を選ぶことで、余計な費用をかけずに過払い金を取り戻すことができるのです。また、電話一本で相談できる手軽さなので、利用しやすい点もメリットといえるでしょう。

▼中央事務所のホームページはこちら
https://10-10-10.jp/

司法書士法人 中央事務所

レイクの過払い金が戻ってくるまでの期間

レイクへ請求した際、過払い金が戻ってくるまでの期間は以下の通りです。

【過払い金が戻ってくるまでの期間*】

  • 和解で解決する場合は2か月
  • 訴訟で解決する場合は6か月

※状況などによって過払い金が戻ってくるまでの期間は異なります。

和解と比べると訴訟となったときは4か月ほど解決までの期間が長引くでしょう。しかし、レイクの体験談には第1回口頭弁論で和解したとありますので、訴訟となっても何度も口頭弁論が行われない可能性があります。

レイクの過払い金が戻ってくるまでの流れ

レイクより過払い金が戻ってくるまでの流れは以下の通りです。

【取引履歴の開示請求から返金までの流れ】

  • レイクへ取引履歴の開示請求
  • 利息制限法に基づく引き直し計算
  • レイクへ過払い金返還請求書を送付
  • レイクとの交渉
  • レイクと和解または訴訟
  • レイクより過払い金の返金

レイクの場合、取引履歴の開示請求はコールセンターで受付しています。コールセンターへの電話がつながったら、取引履歴を取り寄せたい旨を伝えるとよいでしょう。取引履歴が郵送で届くまでの目安は15営業日以内ですが、場合によっては30営業日ほどかかることがあります。

レイクの過払い金請求の対象の人の条件

レイクへの過払い金請求の対象となるのは、以下の条件を満たしている人です。

【過払い金請求の対象となる条件】

  • 1998年11月頃~2007年12月以前に法定外の利息で借入している
  • 10年の時効が成立していない

レイクでは2007年12月以前まで法定外の利息で貸付けしており、2007年12月以降は法定内の利息へ見直ししたとされています。レイクに関わらず、過払い金請求の対象となるのは法定外の利息で借りていた人です。

ただし、旧レイクで発生している過払い金は取り戻せない可能性があります。1998年11月頃に旧レイクから新レイクへと変わりました。

レイクへ過払い金請求した際、旧レイクで発生している過払い金は新レイクへ受け継がれないと主張される場合があるのです。レイクの主張が認められた判決が多く出ています。

過払い金の受け継ぎができない新レイクへと変わった時期、法定外の利息で貸付けしていた時期を踏まえると、過払い金請求の対象となるのは1998年11月頃~2007年12月以前の借入というわけです。

その他、最後の取引より10年の時効が成立していないことも過払い金請求の条件の1つです。

過払い金請求するなら実績のある司法書士がおすすめ

過払い金を請求するのであれば、どういったところにお願いするのがいいのでしょうか。多くの企業があるため、迷ってしまいますよね。

結論、過払い金請求は実績のある司法書士を選ぶのが理想です。ここでは、2つのポイントをご紹介します。

過払い金に特化した事務所や司法書士のほうが安心

過払い金請求をするなら、過払い金請求に特化した事務所がおすすめです。特化した事務所は、基本的に回収金額や解決案件数の実績が豊富な事務所であることがほとんどです。

利用する安心感も違いますし、過払い金を回収できる確率も上がるでしょう。それに、トラブルに巻き込まれるリスクも減らすことができます。

着手金が無料の事務所

過払い金請求をして、もしも過払い金がなかった場合に損をするのは嫌ですよね。

よって、相談料、着手金、調査などを無料で行っている事務所がおすすめです。

事務所側も、利用者のリスクや負担を少なくするために、着手金や相談料、調査まで無料で行っていることが多いです。ただし事務所によって異なるので、依頼前には必ず確認しましょう。

司法書士事務所 中央事務所

司法書士法人中央事務所

中央事務所は、上に挙げた「過払い金に特化している事務所」と「着手金が無料」の2つの特徴を満たしています。

加えて、実際に多くの人が利用し、問題なく過払い金請求ができている事務所なのでおすすめです。

▼中央事務所のホームページはこちら
https://10-10-10.jp/

司法書士法人 中央事務所

記事まとめ

レイクの過払い金請求に関する体験談をご紹介してきました。

レイクの過払い金請求は厳しい可能性が高いですが、体験談と事務所のデータにより和解でも8割での解決が期待できることが分かりました。訴訟なら満額+5%の利息を付けての解決です。

自分で過払い金請求すれば事務所への費用を節約できます。ただし、自分で行った引き直し計算に間違いがあると過払い金が減る恐れがありますので、事務所の過払い金無料診断を利用したほうがよいでしょう。