プロミスの過払い金請求の知恵袋の体験談をご紹介!デメリットはある?

プロミスの過払い金はいくら戻る?2021年の最新情報 過払い金の知識

プロミスで過払い金請求をするといくら戻るか(返還率)や入金までの期間は、個人の状況や和解か訴訟かによって異なります。

この記事では、プロミスへの過払い金請求で実際に返還された方の体験談に加え、プロミスの過払い金がいくら戻るのか、プロミスの過払い金請求のデメリットなども紹介しています。

プロミスの過払い金は平均いくら?

https://10-10-10.jp/card/

プロミスの平均の過払い金発生額は、中央事務所の統計によると111万円です。プロミスは、アコムやレイクと並んで平均が100万円を超える比較的過払い金の発生額が大きいカードです。この統計は大手の過払い金事務所である中央事務所によるもので、何かしらのカードで過払い金の発生していた約4万人の平均なので、信頼できる値だということができます。

↓アコムや他社の平均の過払い金の額を詳しく知りたい方はこちら
https://10-10-10.jp/card/

過払い金請求実績の豊富な中央事務所

中央事務所とは、過払い金など借金問題に特化した司法書士事務所です。比較的新しい事務所ですが、テレビやラジオで聞くことが増え認知度が一気に高くなりました。過払い金や借金に特化しているため、初期費用や着手金、相談料が無料なほか、家族にもバレないようプライバシー管理は厳重です。

司法書士法人中央事務所

信頼のできる中央事務所を選ぶことで、余計な費用をかけずに過払い金を取り戻すことができるのです。また、電話一本で相談できる手軽さなので、利用しやすい点もメリットといえるでしょう。

▼中央事務所のホームページはこちら
https://10-10-10.jp/

司法書士法人 中央事務所

プロミスへの過払い金請求の知恵袋の体験談・事例

プロミスへの過払い金請求について知恵袋などに投稿された体験談・事例を以下にご紹介します。

体験談①プロミスから約82万円の過払い金が戻ってきました

以下はプロミスの運営会社、SMBCコンシューマーファイナンスへ過払い金請求したら約82万円戻ってきたという体験談です。

<取り戻せた金額>
SMBCコンシューマーファイナンス 約82万円
エポスカードとエポスカード(ゼロファースト)約75万円

<体験談>
過払い金のことは3年前から知っていましたが、手続きの手数料を弁護士や司法書士に支払ったら、私の手元にお金など残らないと思っていました。

それでも息子の幼稚園入学にお金が必要で万が一と思い、過払い金の無料診断ダイヤルに電話をしました。

手続きは、想像以上に簡単で、というか一度相談しただけで、後は「本当に私はこのまま何もしなくて大丈夫?」というくらい、全く何もしませんでした。

それなのに後日、100万円を超える現金が戻ってきたのです。CMでよく流れていた「100万円超えの過払い金」とかって本当にあるんだとビックリしました。

アコムの過払い金がもう期限切れで取り戻せなかったのが唯一の心残りです。それでも十分過ぎるお金が戻り、大変助かりました。このお金は、予定通り幼稚園の入学金に充てたいと思います。

https://10-10-10.jp/voice/pt16.html

過払い金請求を弁護士や司法書士に依頼したときに発生する事務所への費用には相談料や着手金、報酬金などの項目があります。手元にお金が残るかどうか心配という方は相談料も着手金も無料、完全成功報酬制の事務所に依頼するとよいでしょう。

体験談②プロミスへの過払い金請求により約43万円戻ってきた

SMBCコンシューマーファイナンスへの過払い金請求により約43万円戻ってきたという体験談もご紹介します。

<取り戻せた金額>
アイフル 約 11 万円
SMBCコンシューマーファイナンス 約 43 万円
アコム 約 47 万円
新生フィナンシャル 約 48 万円
エポスカード 約 30 万円

<体験談>
私は23歳の頃、お恥ずかしい話、パチンコにのめり込んでいまして、その軍資金ほしさに消費者金融でキャッシングしました。3万円だった借金は、その後、みるみると増えていき、アコム、アイフル、レイク、エポスと複数社にお世話になっていました。
(中略)
ある日、ラジオCMで過払い金には10年の返金期限があることを知り、急いで過払い金の無料診断ダイヤルに電話をしました。

そしたら、後日、なんと100万円を超えるお金が自分の通帳に振り込まれたのです。

あと半年遅かったら、返金期限に間に合わず消滅していた過払い金もあったようなので、あの時、電話しておいて本当に良かったです。このお金は、大切に貯金しておきます。

https://10-10-10.jp/voice/pt17.html

過払い金請求では利息(民法での法定利率は5%)を付けて取り戻すことも可能です。時間が経つほど過払い金に付く利息は多くなりますので、人によっては請求をなるべく引き延ばそうと考えるでしょう。

しかし、最後の取引より10年の時効には注意しないといけません。引き延ばしているうちに忘れてしまう可能性もありますので、過払い金の存在に気が付いた時点での請求をおすすめします。

体験談③プロミスから過払い金4割の提示を受けた

以下はプロミスへ過払い金請求したところ、4割の提示を受けたといった体験談です。

プロミスへ過払い請求しました。完済済みで、過払いは60万弱で、プロミスからの提示は4割で24万弱を6月末に振り込むという事でした。
考えると言うことで保留にしています。本日、司法書士へ電話相談した所、「今うちではプロミスの過払い返還は7割で支払いは来年です。訴訟はしません。」と言われました。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1359556818

自身で消費者金融との交渉が難しいときに頼りになるのが、専門家である弁護士や司法書士です。しかし、訴訟により満額を目指す事務所もあれば、交渉による和解重視で訴訟はなるべく起こさない事務所もあります。
時間がかかってもよいので、なるべく満額取り戻したいという方は、訴訟により満額を目指す事務所を選ぶとよいでしょう。

体験談④過払い金を代理で請求できますか?

以下は過払い金を代理で請求できるかどうか分からないといった投稿です。

プロミスに過払い請求を考えております。

姉が13年ほど前に30万借り入れをしていて、毎月1万を延滞無く返済し、4~5年前に完済しました。

そして、このたび過払い請求を考えていた矢先、姉が、切迫早産で自宅安静を余儀なくされ、動けない状態になってしまいました。

もし訴訟となった場合、妹の私が代理で請求をすることは可能でしょうか??

(個人訴訟、または弁護士、書士依頼の場合)

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1074086455

裁判所公式HPには以下の記載があります。

地方裁判所では,「140万円を超える請求」を求める裁判(訴訟)を第一審として扱います。
これに対して,「140万円以下の請求」を求める裁判(訴訟)は,簡易裁判所が第一審として扱います。

https://www.courts.go.jp/sapporo/saiban/tetuzuki_tisai/minzi_sosyou_qa/index.html

元金140万円以下で過払い金請求する場合、簡易裁判所へ代理人許可申請書を提出すれば本人以外の人でも代理人になれる場合があります。しかし、元金140万円超の場合、地方裁判所で代理人として選べるのは弁護士のみです。

体験談⑤8万円ほどの過払い金で請求するかどうか悩んでいます

以下は過払い金額が少ないため、請求するかどうか悩んでいるといった体験談です。

プロミスに過払い請求(完済済み)をしたいと思うのですが。。。
名古屋式で計算したところ8万(元金)ほどの過払いがありました。
額的には少ないのですが、専門家に頼むべきか自分で頑張るか、
はたまた、過払い請求自体をやめるべきか悩んでます。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1052051340

中央事務所では過払い金がいくら戻るのか調査する無料スピード診断を提供しています。自身での引き直し計算だと間違っている可能性がありますので、一度専門家に調査してもらうとよいでしょう。調査の結果、事務所に過払い金請求を依頼するかどうか決められます。

【知恵袋以外の体験談】体験談①プロミスなどの大手でも過払い金の対象になる?

以下はプロミスなどの大手のキャッシングでも過払い金の対象になるのか知りたいといった投稿です。

過払い金という言葉をよく耳にしますが、プロミスなどの大手金融会社からのキャッシングはまず対象にならないですよね。

https://finance.yahoo.co.jp/money/experts/questions/q10174788970

大手や中小に関わらず、過去に貸金業者から年20%超の金利で借りていた方、かつ最後の取引から10年の時効が成立していない方は過払い金が戻ってくる可能性があります。

ただし、貸金業者によってはゼロ和解を交渉してくる場合があります。ゼロ和解は債務の返済はしなくてもよいので、お互い債権債務なしにしましょうといった提案です。
ゼロ和解に応じると、過払い金請求ができなくなる場合があります。貸金業者との交渉に不安がある方は、専門家である弁護士または司法書士に任せたほうがよいでしょう。

【知恵袋以外の体験談】体験談②任意整理で過払い金が戻ってきたら元本が減る?

以下は過払い金と任意整理についての質問です。

現在、三井住友、三菱UFJ、プロミスと3社から計800万円の借金があります

ネットを調べる限りでは、任意再生では
1、将来における支払利息の免除
2、過払い金の返還
というのが一般的に出てきます。

支払い元本や利息を減少させる手法は任意整理の中に存在するのか。(自己破産でそうなることは把握しております)
現在の利息分が減少しないならば、たとえば親族等から一括無利子で借り、そちらを月々支払っていくという方法が、弁護士や司法書士の先生にかかる金額(50万円程度)がかからず、利子も消えるため、負担が減るのではないか。

という2点をお伺いしたいです。

https://finance.yahoo.co.jp/money/experts/questions/q13154450218

返済中の場合、任意整理と過払い金請求をセットで手続きする場合があります。任意整理は債権者と任意で交渉し、将来利息や遅延損害金の免除や、3~5年での分割返済に応じてもらう債務整理の手続きです。

任意整理の手続き中に過払い金の存在が分かったときは返還請求を行います。戻ってきた過払い金を返済に回して元本を減らし、毎月の返済を続けやすくするのが任意整理です。

ただし、過払い金なしの場合、任意整理だと元本が減らない場合があります。

プロミスの知恵袋の体験談の特徴

知恵袋の体験談を参考にすると、過払い金が発生していればプロミスへの請求により取り戻せることが分かります。ただし、プロミスから過払い金4割の提案を受けたといった体験談もあるため、自身による交渉で満額取り戻したいときは注意が必要です。

プロミスの過払い金請求のデメリット

プロミスへの過払い金請求には「プロミスから借り入れができなくなる」「ブラックリストに載る」などいくつかのデメリットがあります。デメリットについて詳しくは以下のとおりです。

プロミスから借り入れができなくなる

プロミスで過払い金請求をすると、プロミスからの借り入れはできなくなります。ただし三井住友銀行カードローンの借り入れに影響はありません。

ブラックリストに載る

返済中にプロミスの過払い金請求をして、過払金よりも借入残高の方が多く結果的に借金が残った場合は、信用情報機関、いわゆるブラックリストに登録されてしまいます。その手続きは過払い金請求を含めた「任意整理」という扱いになるためです。そうなるとプロミスからのみでなく、他の貸金業者からの借り入れや新規クレジットカード作成や、ローンを組むことも難しくなります。

SMBCコンシューマーファイナンスを保証会社とする銀行カードローンの審査が厳しくなる可能性

プロミス返済中の過払い金請求によりブラックリストに載っても5年ほどで削除されます。しかし、ブラックリストから削除された後もSMBCコンシューマーファイナンスを保証会社とする銀行カードローンの審査が厳しくなる可能性があります。

いくつかの銀行カードローンで保証業務(審査)を担当しているのが、プロミスの運営会社でもあるSMBCコンシューマーファイナンスです。SMBCコンシューマーファイナンスが保証業務を担当する主な銀行カードローンは以下をご覧ください。

  • 三井住友銀行カードローン
  • PayPay銀行カードローン
  • 横浜銀行カードローン
  • 住信SBIネット銀行カードローンなど

引き直し計算に間違いがあると戻ってくる過払い金が減らされる可能性あり

過払い金の有無を調べるときに必要なのが利息制限法に基づいた引き直し計算です。引き直し計算に間違いがあると過払い金が減らされる、または請求を断られる可能性があります。

過払い金請求の手続きはミスがないように行いましょう。過払い金請求の手続きが分からないときは弁護士または司法書士に依頼するのも一つの対策です。

プロミスの過払い金の返還率

プロミスの過払い金は、発生金額の全てが必ずしも戻ってくるとは限りません。交渉で戻ってくる金額(返還率)に満足できない場合は、訴訟という選択肢を選ぶことになります。ただし訴訟には別途費用がかかるため、バランスを見て訴訟をするのか交渉の返還率で手を打つのかを決めるのがいいでしょう。

交渉・和解の場合の返還率

プロミスの和解の場合の過払い金返還率は75%前後です。平均で考えると111万×70%なので、返還される金額は約77万円になります。ただし、返還率はプロミスの経営状況や個人の条件によっては変わります。

事務所に依頼する場合はここから費用が引かれます。

訴訟や裁判の場合の返還率

プロミスの訴訟の場合の過払い金の返還率は、最大で90~100%+利息です。 こちらの返還率はプロミスの経営状況や個人の条件により異なります。

プロミスの過払い金請求は自分でもできる?

プロミスの過払い金請求も、他の貸金業者と同様自分でもできます。ただし、上で紹介したそれぞれの返還率は、司法書士事務所や弁護士事務所を通しての値です。

一般的に自分で請求をした場合は、より低い返還率を提示されることが多いと言われています。返還額が小さくなるので、むしろ事務所に依頼する費用を払うほうが手元に残るお金が増える場合もあります。手間がかかることも考えて、過払い金請求は初めから任せてしまうのがおすすめです。

プロミスの過払い金が発生する条件

プロミスで過払い金請求ができる方の条件は以下のものがあります。

  • 2007年12月以前に、プロミス(PALカード、プロミスカード、プロミスJCBカード)で借り入れをした人
  • または2008年4月以前に、プロミスと吸収合併したポケットバンクで借り入れをした人
  • 完済してから10年以上経っていない人 または返済中の人

上記の他に、クラヴィスからの借り入れも場合によっては取り戻すことができます。

プロミスは2007年12月19日に、ポケットバンクは2008年4月21日に利息制限法内の利率に変更したため、それ以前に契約していた人が過払い金の対象になります。また過払い金には取引完了から10年という時効があるため、完済から10年という条件があります。ただし例外もあるため、少しでも可能性のある方はまずは専門家に相談するのがおすすめです。

また、亡くなった方のご家族の方もプロミスへ過払い金請求をすることができます。

プロミスの過払い金が入金されるまでの期間

プロミスの過払い金請求をして入金されるまでの期間は、和解の場合は3か月以上、訴訟の場合は4か月以上かかります。他の貸金業者と比べて特別遅いというわけではなく、妥当な期間でしょう。ただしこれらはあくまでも目安で、プロミスの経営状況や個人の状況によって異なる場合もあります。

※裁判の場合、コロナ禍による緊急事態宣言の影響で裁判所が休みになると、1年以上かかることもあります。

プロミスに過払い金請求をするまでの流れは以下の通りです。

1.取引履歴を取り寄せる
2.履歴をもとに引き直し計算をする
3.プロミスに過払い金請求書を送る

プロミスの取引履歴は、電話で問い合わせてから2週間程度で届きます。

プロミスの入金までにかかる日数は、一般的な期間であると言うことができます。

プロミスの過払い金請求の費用

弁護士や司法書士事務所によって異なりますが、過払い金請求の費用は以下が目安です。

【過払い金費用の目安】

相談料30分につき5,000円(無料の事務所あり)
着手金1社あたり2~3万円(無料の事務所あり)
解決報酬金1社あたり2万円
減額報酬金10%
過払い金報酬金和解の場合は20%/訴訟の場合は25%

A貸金業者との和解交渉により借金50万円がゼロになり、過払い金を30万円回収したときの費用目安は以下のとおりです。

【相談料・着手金なしの事務所の場合】

相談料0円
着手金0円
解決報酬金2万円
減額報酬金5万円(減額50万円の10%)
過払い金報酬金6万円(回収額30万円の20%)
合計13万円

過払い金請求するなら実績のある司法書士がおすすめ

過払い金を請求するのであれば、どういったところにお願いするのがいいのでしょうか。多くの企業があるため、迷ってしまいますよね。

結論、過払い金請求は実績のある司法書士を選ぶのが理想です。ここでは、2つのポイントをご紹介します。

過払い金に特化した事務所や司法書士のほうが安心

過払い金請求をするなら、過払い金請求に特化した事務所がおすすめです。特化した事務所は、基本的に回収金額や解決案件数の実績が豊富な事務所であることがほとんどです。

利用する安心感も違いますし、過払い金を回収できる確率も上がるでしょう。それに、トラブルに巻き込まれるリスクも減らすことができます。

着手金が無料の事務所

過払い金請求をして、もしも過払い金がなかった場合に損をするのは嫌ですよね。

よって、相談料、着手金、調査などを無料で行っている事務所がおすすめです。

事務所側も、利用者のリスクや負担を少なくするために、着手金や相談料、調査まで無料で行っていることが多いです。ただし事務所によって異なるので、依頼前には必ず確認しましょう。

司法書士事務所 中央事務所

司法書士法人中央事務所

中央事務所は、上に挙げた「過払い金に特化している事務所」と「着手金が無料」の2つの特徴を満たしています。

加えて、実際に多くの人が利用し、問題なく過払い金請求ができている事務所なのでおすすめです。

▼中央事務所のホームページはこちら
https://10-10-10.jp/

司法書士法人 中央事務所

プロミスの過払い金のQ&A

プロミスの過払い金の入金は遅い?

プロミスの過払い金の入金は和解で3か月以上、裁判の場合4か月以上、長いと1年かかります。プロミスの回収までの期間は他社と比べて一般的であると言うことができます。

プロミスでの過払い金請求のデメリットは?

プロミスで過払い金請求を行うデメリットは、プロミスからの借り入れができなくなることです。三井住友銀行のカードに影響はありません。

ただし返済中で最終的に残高が残ってしまう場合は、ブラックリストに載り、三井住友銀行カードを含めた他社のクレジットカードの新規作成も難しくなります。

プロミスの過払い金の裁判で敗訴することはある?

プロミスの過払い金請求の裁判で敗訴する可能性はほぼありません。ただし時間がかかる可能性があるので、スピードと取り戻せる金額のどちらを選ぶかを考えて選びましょう。

記事まとめ

プロミスの過払い金請求が対象の人は、2007年12月以前に、プロミス(PALカード、プロミスカード、プロミスJCBカード)で借り入れをした人や2008年4月以前に、プロミスと吸収合併したポケットバンクで借り入れをした人です。

プロミスの和解の場合の過払い金返還率は最大70%、訴訟の場合は最大で90~100%+利息です。 ただし返還率はプロミスの経営状況や個人の条件により異なります。正確な返還率や入金までの期間などの詳しいことは、司法書士事務所などに相談してみましょう。